その初回商談、
「確認」で終わっていませんか?

お客様のことが、ほとんど分からないまま臨む
会社概要やニュースを調べても、本当の課題は分からない。準備は広く、浅くなる。

お客様に、同じ説明を繰り返させてしまう
フォームに書いたことを、商談でもう一度聞く。初回は一般的な説明で終わる。

提案は、いつも次の回へ
確認・説明・持ち帰り。受注までに、商談を何度も重ねている。
初回商談を、
確認の場から提案の場へ。
聞く、整える、提案する。
自社の商材と文脈を知るAIが、24時間。

お客様は、スマホで
5分答えるだけ。
答えに応じて、次の質問が変わる。
約5分・6問途中で終えても整理
声でも文字でもスマホひとつで回答
約束はしない価格・日程は担当者から
課題と要望が、
整理されて届く。
理解はAI、商材の選定はデータから。
すぐに通知回答が届いた時点で
事実と推論を区別発言とAIの見立てを分けて
選定は決まった手順同じ条件なら同じ結果提案骨子を、AIと仕上げて
初回から本提案。
商談の前に、提案の骨子まで。
骨子を下書き商材・事例と照合
一言で修正案「簡潔に」などの指示で
最終確認は担当者準備完了は人が押す
配車データの統合ですね。
左右にスワイプして切り替え
業界が違えば、聞くべきことも違う。
業界ごとのニーズ・要件の傾向をふまえた「聞くべきこと」に、自社のシーズ(製品・サービス・知見)を組み合わせてヒアリング。業界の傾向と自社の商材から、聞くべきことを組み立てる。


画面は見本です。会社名はすべて架空です。
「確認のための商談」が、
1回分まるごとなくなる。
お客様の回答
答えに応じて、次の質問が変わる質問の目安
入力済みの内容は、聞き直さない確認のための商談
初回から、提案と検証へ4つのステップで、すぐに開始。

業界テンプレートを選ぶ
業界ごとの聞くべきことと提案の型から開始

自社の商材を登録
製品・サービス・事例・導入条件をLuminaと共同で登録

実案件で使ってみる
実際の商談で運用し、提案骨子の水準を確認

成果から改善
商談結果と修正内容を、質問と提案に継続反映
導入前に、よくいただくご質問
Qお客様の回答の負担は、大きくありませんか?
回答にかかる時間は5分ほど、質問は6問ほどです。声でも文字でも答えられ、事前に入力いただいた内容を改めてお聞きすることはありません。途中で終えた場合も、そこまでの回答で整理した内容をお返しします。
QAIが、対応できないことまで約束してしまうことはありませんか?
価格・納期・保証などを、AIが約束することはありません。ご要望としてお預かりし、担当者から回答します。最終的な判断は、必ず担当者が行います。
Q商材の選定も、AIが行うのですか?
商材の選定は、単純な条件分岐ではなく、作り込んだアルゴリズムで行います。自社のシーズデータを登録する際に適切な粒度でメタデータを付与し、シーズ同士の関連や、ニーズとシーズの関連まで構造化したうえで、お客様のニーズに最適な商材を選定します。そのうえで、お客様の課題や状況に合わせた説明や訴求を、AIが行います。
Q個人情報は、どのように扱われますか?
会話の中に第三者のお名前が出てきた場合は役職などに置き換え、要配慮個人情報は伏せた状態で記録します。
Qいま使っているCRMや営業ツールと併用できますか?
CRMからリード情報と担当者を取り込み、回答の要約・ToDo・提案骨子へのリンク・準備状況を書き戻す構成を想定しています。まずはCSVでの取り込み・書き出しから始めていただけます。
| 会社名 | Lumina株式会社(Lumina, Inc.) |
|---|---|
| ビジョン | 日本企業を、世界で最もAIが活きる場所にする。 |
| ミッション | AI時代における組織と仕事の在り方を現場と共に再定義し、自らAIプロダクトを開発して実装することで、日本企業の生産性を最大化する。 |
| 事業内容 | AIソリューション事業:BtoB営業領域特化AIプロダクト「LDI」の開発・提供 コンサルティング事業:AX/DXコンサルティングサービスの提供 |
| 所在地 | 〒107-0062 東京都港区南青山3-5-2 |




